【成城石井】自分へのご褒美に成城石井オリジナルグイヨファンタジートリュフをどうぞ

2018年3月2日

ここで紹介するのは成城石井でも「グイヨ社」のファンタジートリュフです。マゼスではございませんのであしからず。ではなぜ、同じように店頭に並んでいるファンタジートリュフでグイヨ社の方を選んだのか。

【成城石井】自分へのご褒美に成城石井オリジナルグイヨファンタジートリュフをどうぞ
【成城石井】自分へのご褒美に成城石井オリジナルグイヨファンタジートリュフをどうぞ

このグイヨ社のファンタジートリュフは、フランスのグイヨ社が創業当初の昔ながらのレシピで作っているものです。しかも成城石井オリジナルで、しかも独占輸入。マゼスの方がどういったものなのかは知りませんが、ここまで成城石井が関わっているんですから、おいしいに違いありません。フレーバーが何種類もあって「あれもこれもあるから悩んでしまうわ」といったこともありません。

ファンタジートリュフは溶けやすそうです。
ファンタジートリュフは溶けやすそうです。

トリュフチョコレートはフランスで作られたチョコレートで、形が世界三大珍味のひとつともいわれるトリュフに似ていることから付けられています。いまさらですが。ファンタジーは英語なので、造語なんじゃないかと思っています。実際パッケージもフランス語で書かれていてファンタジーとは読めません。何と読むのかはわかりません。大学ではドイツ語をかじっただけで、すでにドイツ語も記憶のかなた。フランス語なんて読めるはずもございませんので。

とにかく保存は「19℃」でお願いします。
とにかく保存は「19℃」でお願いします。

ただ、食べてみるとファンタジーというのもわからないでもないですよ(どっち?)。なにせなめらかというか、すぐになくなってしまうのです。これを夢マボロシのごとくと言わずしてなんと表現しようか。大げさすぎました。失礼しました。

ご褒美に、ということにしてしまうと一瞬でなくなりますよ。でも個包装ではないので開封後はお早めに。ああ、やっぱり早々になくなってしまうのですね。

グイヨ ファンタジートリュフ
グイヨ ファンタジートリュフ

グイヨ ファンタジートリュフ

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